2013 NHK BSプレミアム放送 YOKOSO


12月4日 22:00〜60分
YOKOSO   ゲスト中村雅俊 


 
女川生まれ雅俊さん  震災の話題はでるだろか?


10月18日 23:15〜60分
YOKOSO   ゲスト小田和正

拓郎&和正“テレビ嫌い”が初対談番組

 

長年ポップス界のスターとして活躍しているシンガー・ソングライターの吉田拓郎(67)と元オフコースのリーダー・
小田和正(66)が、NHK‐BSプレミアムの「吉田拓郎YOKOSO」(18日、後11・15)でテレビ初対談することが7日、
分かった。長年、テレビ出演を拒否していた2人が、テレビ嫌いだった理由や、日本の音楽シーンを切り開いた思いな
どを熱く、語り明かしている。

 日本のポップス史に残る、ビッグな2人のテレビ初対談が実現した。
 「吉田拓郎YOKOSO」の3回目の放送にあたり、ホスト役の拓郎が熱烈オファーを出したゲストが小田だった。
「今まで仕事はしたことあるけど、2人きりできちんと話をしたことはなかった。60歳を過ぎた今だから、話してみたい」。
そんな拓郎の思いに小田も「年齢的に、時期的にも拓郎と話をするよいタイミング」と出演を快諾した。

もともと2人は同じ1970年にデビューし、同じ時間を共有しながら、音楽活動を続けてきた。これまでも、
コンサートなどで一緒になる機会は多く、ラジオ番組での共演は数回あったが、互いにテレビ嫌いだったことから、
テレビでの共演はなかった。

 収録は拓郎が「2人きりのテレビは緊張する」と切り出してスタート。徐々に緊張も解け、若いころテレビに出演しなかった理由や、
アーティストがテレビに出演しない流れをつくったエピソードなどのトークを展開。

 次第にトークは熱を帯び、拓郎にとっての「オフコース」の存在や、小田から見た同世代のトップランナー・拓郎への思いなど、
初めてお互いについての思いを打ち明け、曲作りについて語り合うなど、貴重な時間となった。

対談を終えた拓郎は「説明するのは難しいが、距離感を感じつつも男同士みたいな感覚でお互いを見つめていたような気がする。
そういうのも悪くないかな…」とコメントしている。


文書はデイリーネットより転記



9月11日 21:00〜60分
YOKOSO   ゲスト堂本 剛 


吉田拓郎と堂本剛が出会ったのは、およそ17年前、音楽バラエティ番組で共演したときであった。
拓郎は、ギターに触れたこともなかった堂本に音楽的手ほどきをした。
その後堂本はソロの音楽活動をスタートし、ソロアルバムを何枚も制作する
ほどになる。その成長ぶりを拓郎は絶賛。今回初の2人きりの対談では、
音楽制作の話はもちろん、拓郎が、恋、結婚の話までずばっと切り込む。
その勢いに堂本は意外な本音をもらすのだが…
(NHKの番組紹介分転記)



6月12日 22:00〜60分
YOKOSO   ゲスト高橋真利子



再放送 6月8日 14:00〜60分


2月9日  22:00〜60分
吉田拓郎の千夜一夜  ゲスト 沢田研二
〜41年ぶりの対談〜

吉田拓郎が、若いころからバックでギターを演奏したかったというほど憧れていた、
沢田研二。2人きりの対談は、41年ぶりという。番組は、拓郎がどんなに沢田に
憧れていたかという話からスタート。ともに女優を妻にもつプライベート話や、
音楽の話…などなど、ふだん明かされない貴重な話が続々と展開。さらに、
「唇をかみしめて」「僕達(たち)はそうやって生きてきた」ほか、
拓郎による歌唱もお楽しみいただく   (NHK番組紹介記事転記)

■開始前半は 沢田さんも なんの対談なんだよ〜な 乗り気なさげのスタート;
拓郎さんの 口説きが効いて 色んな歌がでましたが
拓郎さんの 矢切の渡し は どうなんでしょうか?;

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